【2020年】ガストーチのおすすめ人気ランキング7選!Amazonの高評価レビュー・口コミから徹底比較

今回は、Amazonの総合評価☆4.0以上の中から、
ガストーチのおすすめ人気ランキング7選』を、高評価レビューも加えてご紹介します!

Sponsored Links
  1. 1位.ガストーチのおすすめ│『ソト(SOTO) スライドガストーチ ST-480 [HTRC 2.1]』
    1. ガストーチのおすすめレビュー│『ソト(SOTO) スライドガストーチ ST-480 [HTRC 2.1]』
  2. 2位.ガストーチのおすすめ│『トーチバーナー アウトドア ガスバーナー 料理用 バーナー 900℃~1300℃ 調整可能 調理用 バーナー』
    1. ガストーチのおすすめレビュー│『トーチバーナー アウトドア ガスバーナー 料理用 バーナー 900℃~1300℃ 調整可能 調理用 バーナー』
  3. 3位.ガストーチのおすすめ│『SOTO(ソト) マイクロトーチ ACTIVE(アクティブ) ブラック ST-486BK』
    1. ガストーチのおすすめレビュー│『SOTO(ソト) マイクロトーチ ACTIVE(アクティブ) ブラック ST-486BK』
  4. 4位.ガストーチのおすすめ│『トーチバーナー アウトドア ガスバーナー 料理用 バーナー 900℃~1300℃ 調整可能 調理用 バーナー』
    1. ガストーチのおすすめレビュー│『トーチバーナー アウトドア ガスバーナー 料理用 バーナー 900℃~1300℃ 調整可能 調理用 バーナー』
  5. 5位.ガストーチのおすすめ│『Kollea トーチバーナー ガスバーナー 防風 1300℃集中炎 火力調整可能 充填式 安全ロック付き』
    1. ガストーチのおすすめレビュー│『Kollea トーチバーナー ガスバーナー 防風 1300℃集中炎 火力調整可能 充填式 安全ロック付き』
  6. 6位.ガストーチのおすすめ│『トーチバーナー 料理用 ガスバーナー 900℃~1300℃ 調整可能 ワンタッチ着火 炙り調理用バーナー』
    1. ガストーチのおすすめレビュー│『トーチバーナー 料理用 ガスバーナー 900℃~1300℃ 調整可能 ワンタッチ着火 炙り調理用バーナー』
  7. 7位.ガストーチのおすすめ│『SOTO(ソト) マイクロトーチ COMPACT(コンパクト) ブラック ST-485BK』
    1. ガストーチのおすすめレビュー│『SOTO(ソト) マイクロトーチ COMPACT(コンパクト) ブラック ST-485BK』
  8. ガストーチのおすすめ人気ランキング│まとめ

1位.ガストーチのおすすめ│『ソト(SOTO) スライドガストーチ ST-480 [HTRC 2.1]』

ガストーチのおすすめレビュー│『ソト(SOTO) スライドガストーチ ST-480 [HTRC 2.1]』

ガスは満タン状態で届きました。購入当初は火力、着火等何の問題も無く満足してました。しかし、満タンだったものを初めて使い切り、新たに充填しようとコンビニ等で売られている安価なCB缶より充填したところ充填前は何の苦もなく一発で着火していたものが充填後は故障かと思うくらいカチカチと何度も点火スイッチを押さないと着火しなくなってしまいました。着火しても火力に全く勢いがなくなってしまいました。がっかりしたのですが騙されたと思ってSOTO製純正ガスを購入し充填してみたところ、当初の一発着火と勢いが見事に復活しました(^^)
ガスの内容を比較してみると
・安価なCB缶=液化ブタン
・SOTOPOWERGASST-760=液化ブタンにプロパンが混合されていました。
CB缶はどれも同じだと思っていましたが違うのだと初めて知りました。これからは迷わず純正を充填しようと思います。
非常に使い勝手がよく、キャンプの時に重宝したのですが、当たり外れがあります。

最初に購入したものは一発で着火せず、スイッチを半押しでガスを出しながら数回カチッと押してやると着火しました。
着火はこんなものなのかな~と思い、気にせず使用していましたが、ガスが無くなりいざ充填しようとしても全く充填できませんでした。
(SOTO純正CB缶、ガスライター専用缶を使用したがまったくダメ)

不良品だと思いAmazonに連絡したところ、すぐに新品の代替品を届けてくれました。
代替品はスイッチを一回押すと一発で着火し、ガスの充填も問題なくできます。

外れを引いた場合、すぐにAmazonに連絡することをオススメします。

ソト(SOTO) スライドガストーチ ST-480 [HTRC 2.1]』の詳細はこちら↓

『ソト(SOTO) スライドガストーチ ST-480 [HTRC 2.1]』を見る

2位.ガストーチのおすすめ│『トーチバーナー アウトドア ガスバーナー 料理用 バーナー 900℃~1300℃ 調整可能 調理用 バーナー』

ガストーチのおすすめレビュー│『トーチバーナー アウトドア ガスバーナー 料理用 バーナー 900℃~1300℃ 調整可能 調理用 バーナー』

炙りサーモンが大好きでよく寿司屋へ食べに行きました、自分でも作ってみたいなぁと思ってこのバーナーを買うことにした、操作が簡単で作りやすい、とても美味しくできました、これからいろんな料理にチャレンジしてみたいと思っています。
キャンプBBQ及び焚き火の際、細かい火付け及び炭・木材への着火できます様、購入しました。期待通り、簡単にカセットボンベにセットできて、スイッチ押しだけで着火出来ました。今後のデビュー戦を楽しみにしております(^^)
BBQで大変なのは火起こし。
時間と労力がかかるので、こちらを購入してみました。
市販のガスボンベに接続してボタンを押すだけ!
今まで苦労していたのが悲しくなるぐらい、簡単に着火できるようになりました。
使用後にボンベを取り外しておけば、安心安全なので、使いやすくてありがたいです。

トーチバーナー アウトドア ガスバーナー 料理用 バーナー 900℃~1300℃ 調整可能 調理用 バーナー』の詳細はこちら↓

『トーチバーナー アウトドア ガスバーナー 料理用 バーナー 900℃~1300℃ 調整可能 調理用 バーナー』を見る

Sponsored Links

3位.ガストーチのおすすめ│『SOTO(ソト) マイクロトーチ ACTIVE(アクティブ) ブラック ST-486BK』

ガストーチのおすすめレビュー│『SOTO(ソト) マイクロトーチ ACTIVE(アクティブ) ブラック ST-486BK』

★物はとても良いです!(火口が延びるタイプもありますが、自分の利用シーンをイメージし私はこちらのタイプにしました)
★蓋が閉まって持ち運び時に安全。蓋がしまってると火はつきません。
★炎の大きさ調整、市販のガス缶から補充ができるなど、コストパフォーマンスがよい
唯一残念なのは、価格。定価+送料のところもあれば、アマゾンさんでさえ、定価より高く感じる。
SOTO公式ホームページでは【(3色とも)各¥1,650(税別)】です。個人的には、定価で広く普及して欲しい商品。
どうせSOTOのスライドガストーチ(写真左側)の伸びない版だろ?位にしか考えていませんでした。が、実物を持って認識が間違っていたことを認めざるを得ませんでした。画像では確かに伸びない版ぐらいの全長に見えますが、実際に持った印象は大きく異なります。小型軽量で手になじむ形状とサイズ、重量で造りも良いことから「良いモノ」感が伝わります。
キャンプで焚き火台の奥まった火種や簡単着火の人口炭などに火を入れるときには伸びる版のほうが相変わらず便利です。逆にそれ以外の、ロープの終端処理やその他加工系の作業にはこちらのほうが向いていると思います。ストレートタイプと迷いましたが、たばこは10年前に辞めたし、個人的な想定用途としては斜めタイプの方が多いだろうと思いこちらにしました。これから永く付き合っていけそうです。あとやはりCB缶から充填できる点はSOTO製品の良い点ですよね。

SOTO(ソト) マイクロトーチ ACTIVE(アクティブ) ブラック ST-486BK』の詳細はこちら↓

『SOTO(ソト) マイクロトーチ ACTIVE(アクティブ) ブラック ST-486BK』を見る

4位.ガストーチのおすすめ│『トーチバーナー アウトドア ガスバーナー 料理用 バーナー 900℃~1300℃ 調整可能 調理用 バーナー』

ガストーチのおすすめレビュー│『トーチバーナー アウトドア ガスバーナー 料理用 バーナー 900℃~1300℃ 調整可能 調理用 バーナー』

料理の炙りや銀ロウ用途で購入しました。火力調節は無断開式ダイヤルで行えますが、弱火は難しいです。難しいと言うより無理です。着火すると勢いのある青い炎が出ますが、横にある空気穴を開くと柔らかい赤い炎に切り替わります。室内で使う際は青い炎なら良いですが、赤い炎を使うときは注意してください。横向の青い炎だった火が、赤い炎に変わったとたん一気に天井方面に登ります。弱火調節ができませんので思った以上に赤い炎が広がりますので室内で炙る場合は青い炎だけの使用に留めておいたほうが良いかもしれません。
ホームセンターに買いに行って探しましたが、高いものしかなく、Amazonでこちらを見つけたので即購入しました。最近、ステーキを焼くのにハマっていて、仕上げにこんがり表面を焼くのに使っています。グラタンも同様に美味しく仕上がることができました。ちょっとしたこだわりポイントを加えることで、我が家の料理が一段と美味しく食事がさらに楽しいものになりました。
市販のガスボンベに簡単に装着できますし、電子点火方式のため、マッチやライターが不要、便利且つ安全です。
尻尾にあるガス量調整バルブと首にある空気量調整ノブで自由自在に様々な形の炎と熱量を出せるので、食材の解凍や料理の炙り、炭火の引火など色々に活用できます。

トーチバーナー アウトドア ガスバーナー 料理用 バーナー 900℃~1300℃ 調整可能 調理用 バーナー』の詳細はこちら↓

『トーチバーナー アウトドア ガスバーナー 料理用 バーナー 900℃~1300℃ 調整可能 調理用 バーナー』を見る

Sponsored Links

5位.ガストーチのおすすめ│『Kollea トーチバーナー ガスバーナー 防風 1300℃集中炎 火力調整可能 充填式 安全ロック付き』

ガストーチのおすすめレビュー│『Kollea トーチバーナー ガスバーナー 防風 1300℃集中炎 火力調整可能 充填式 安全ロック付き』

お店で出てくる炙りものを家でも作りたいと思い購入しました。

この製品のポイントは
コンパクトさにあると思います。
ガスを充填する筒の部分(銀色の部分)はちょうど手でもったときおさまる程度です。
バーナーというとカセットコンロ用のガスを取り付けるタイプのものが
一般的なので、それに比べるとかなり小さいです。

ガスの充填はカセットコンロ用のガスのボトルに付属のパーツを付けて
バーナーの底の穴に繋ぎます。
数秒で充填が完了しますが、完了した後ずっとボトルを押し込んでいると
ガスが漏れてくるので注意が必要です。
外でやった方が安全かと思います。

火をつけるときはボタンを押して、
ボタンを押している間だけ火が出ます。
使い方は非常にシンプルなので誰でも使えると思います。

刺身を炙ったり、クリームブリュレを使ったり、重宝すると思います。

今度のBBQに使う予定です。炭火を速くおこすために買ってみました。
屋外専用のガス缶しか使えません、常識かもしれないけど、知らない人もいます。コンロのガスポンペイが使えませんと注意喚起して欲しかった。

Kollea トーチバーナー ガスバーナー 防風 1300℃集中炎 火力調整可能 充填式 安全ロック付き』の詳細はこちら↓

『Kollea トーチバーナー ガスバーナー 防風 1300℃集中炎 火力調整可能 充填式 安全ロック付き』を見る

6位.ガストーチのおすすめ│『トーチバーナー 料理用 ガスバーナー 900℃~1300℃ 調整可能 ワンタッチ着火 炙り調理用バーナー』

ガストーチのおすすめレビュー│『トーチバーナー 料理用 ガスバーナー 900℃~1300℃ 調整可能 ワンタッチ着火 炙り調理用バーナー』

今まで使っていた似たタイプの旧バーナーが長雨上がりのソロキャンプ時に突然故障してしまって、非常に苦労した為に買いなおしです。バーナーあると火お越しは非常に楽なので。そして今回もまたキャンプにて使用しました。
旧バーナーと比較すると、ボンベに装着がしやすくなっていました。その他は全く問題なく旧バーナー同様に使えております。よって☆5とします。
後は、これから使ってみての耐久性ですね。
初登山(もどき)で雪山へ!という時に、友人から「ゲーターがあるといいと思うよ~」と言われて、そんなに高くないもので、そこそこ使えそうなものはないかなーと探していて、こちらに辿りつきました(他のメイン装備は友人から借りれることになっていていたので)。
雪が入りこむこともなく、とても快適でした!買ってよかったです。
BBQで火おこしの際に時短したいため購入。
やはりかなりの時短になった!
市販のガス缶にセットするだけなので使いやすいし、これからたくさん活躍することと思います!

トーチバーナー 料理用 ガスバーナー 900℃~1300℃ 調整可能 ワンタッチ着火 炙り調理用バーナー』の詳細はこちら↓

『トーチバーナー 料理用 ガスバーナー 900℃~1300℃ 調整可能 ワンタッチ着火 炙り調理用バーナー』を見る

Sponsored Links

7位.ガストーチのおすすめ│『SOTO(ソト) マイクロトーチ COMPACT(コンパクト) ブラック ST-485BK』

ガストーチのおすすめレビュー│『SOTO(ソト) マイクロトーチ COMPACT(コンパクト) ブラック ST-485BK』

同社のスライドガストーチを、キャンプ以外の日常でもターボライターとして使ってました。理由は壊れないから。
過去Windmillのターボライターをいくつも買いましたが、全て使っているうちに壊れました。比べてSOTOのトーチは質実剛健な上、着火もほぼ確実で壊れる気配がありません。おまけに低価格なので、もし紛失しても軽微なダメージで済みます。ただスライドガストーチはライターとして使うには大きいので、この製品はまさに私が待ち望んでいたものと言えます。
充填容量はスライドガストーチより少ないと思われます(スライドガストーチの仕様には充填容量が明記されてません)が、火口キャップの実装や回しやすい火力調整ダイヤル、実用的なストラップホールなど、小型ライター型トーチとしてツボはしっかり押さえてあり、形状・大きさも手に馴染む嬉しい仕様です。ちなみに火口キャップを開けないと点火できない仕様になっています。あとはスライドガストーチと同等の耐久性があれば合格ですね。期待しています。
(この手のライターは標高のある場所では着火が困難になるので、そのような場所にはオイルライターを携行するようにしています)
2、3日めからガスはあるのに火力が弱い+にツマミを全開に回しても火力は弱く、屋外では使えない。
そこで、底の調整ツマミをすぽっと抜いて火力ネジを調整し無事使えるようになりました。

 +ドライバーなども使うことなく底のツマミは外せます。ただ指では力が入らないのでプラ製のスクレーパーみたいなものを使いました。
※火力調整しなければいけなかった事以外は文句なし。

SOTO(ソト) マイクロトーチ COMPACT(コンパクト) ブラック ST-485BK』の詳細はこちら↓

『SOTO(ソト) マイクロトーチ COMPACT(コンパクト) ブラック ST-485BK』を見る

ガストーチのおすすめ人気ランキング│まとめ

ガストーチのおすすめ人気ランキング7選』いかがでしたでしょうか?

ぜひ、お気に入りのガストーチを見つけて、あなたの実生活に役立ててみてくださいね!

タイトルとURLをコピーしました