【2021年】ハイドレーションのおすすめ人気ランキング7選!Amazonの高評価レビュー・口コミから徹底比較

Amazonの総合評価☆4.0以上の中から、
ハイドレーションのおすすめ人気ランキング7選』を、高評価レビュー・口コミも加えてご紹介します!

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  1. 1位.ハイドレーションのおすすめ│『GIMart ハイドレーション 給水袋 2L 水分補給 ハイドレーションパック アウトドア 給水用ボトル』
    1. ハイドレーションのおすすめ高評価レビュー・口コミ│『GIMart ハイドレーション 給水袋 2L 水分補給 ハイドレーションパック アウトドア 給水用ボトル』
  2. 2位.ハイドレーションのおすすめ│『エバニュー(EVERNEW) ハイドレーションチューブ EBY271』
    1. ハイドレーションのおすすめ高評価レビュー・口コミ│『エバニュー(EVERNEW) ハイドレーションチューブ EBY271』
  3. 3位.ハイドレーションのおすすめ│『SOURCE(ソース) ハイドレーションパック ワイドパック2.0L SC-2060220202』
    1. ハイドレーションのおすすめ高評価レビュー・口コミ│『SOURCE(ソース) ハイドレーションパック ワイドパック2.0L SC-2060220202』
  4. 4位.ハイドレーションのおすすめ│『ハイドレーションパック 給水リザーバー 2L容量 ウォーターキャリー アウトドア 登山 ランニング 給水用』
    1. ハイドレーションのおすすめ高評価レビュー・口コミ│『ハイドレーションパック 給水リザーバー 2L容量 ウォーターキャリー アウトドア 登山 ランニング 給水用』
  5. 5位.ハイドレーションのおすすめ│『Platypus(プラティパス) アウトドア ハイドレーション 給水 ソフトボトル ホーサー 2.0L』
    1. ハイドレーションのおすすめ高評価レビュー・口コミ│『Platypus(プラティパス) アウトドア ハイドレーション 給水 ソフトボトル ホーサー 2.0L』
  6. 6位.ハイドレーションのおすすめ│『AONIJIE ハイドレーション 水分補給 防災 ハイキング 登山 サイクリング 1L 1.5L 2L 3L』
    1. ハイドレーションのおすすめ高評価レビュー・口コミ│『AONIJIE ハイドレーション 水分補給 防災 ハイキング 登山 サイクリング 1L 1.5L 2L 3L』
  7. 7位.ハイドレーションのおすすめ│『Platypus(プラティパス) アウトドア 給水用 ボトル ビッグジップ EVO 1.5L 【日本正規品】』
    1. ハイドレーションのおすすめ高評価レビュー・口コミ│『Platypus(プラティパス) アウトドア 給水用 ボトル ビッグジップ EVO 1.5L 【日本正規品】』
  8. ハイドレーションのおすすめ人気ランキング・高評価レビュー・口コミ・比較│まとめ

1位.ハイドレーションのおすすめ│『GIMart ハイドレーション 給水袋 2L 水分補給 ハイドレーションパック アウトドア 給水用ボトル』

ハイドレーションのおすすめ高評価レビュー・口コミ│『GIMart ハイドレーション 給水袋 2L 水分補給 ハイドレーションパック アウトドア 給水用ボトル』

「質問には返答しません」。愛用していたキャメルバッグに穴が開いてしまい、トレイルランニングレース参加も近いため 間に合わせに購入 バッグ本体は厚みがあり丈夫です。ホースが固いので 走行中に90度に曲がってしまい水が出ない時があります。飲み口のキャップは不要では?と思いましたが地面や車内に置くとき非常に衛生的です。走行中に飲み口キャップを強く引きすぎて 水が出ないとかありました。自分は新品のTシャツなども 着用する前に自宅で洗濯するタイプなので、本体&ホースをぬるま湯で洗浄しましたが、特にビニール臭は感じませんでした。
レースで記録や快適性を求めるのならば3000円クラスの価格帯を購入するべき。
昨日1,000級の低山ハイクで使用しました、結論から言うとこの製品は問題なく使えます!
ボトルとチューブのジョイントがバルブロック機構となっており、注水はチューブ無しでも
水漏れの心配はなく便利ですね。(コスパ高いです)
また、心配していた臭い全く気になりませんでした。(2回程度の洗浄ですが、個人差はあるかもしれません)
これまではEVERNEW製品を使用していましたが、使用感覚的にはこちらのほうが上です。
ただ、星一つの原点要因は、チューブのメンテナンス(洗浄)がちょっと面倒なことでしょうか。
EVERNEWはチューブ(バルブも含め)煮沸消毒できたので安心でしたが、この製品は耐熱性が
高くなく、洗剤での洗浄となります。
専用のクリーニングキットも販売されていますが、本体と同価格なので購入がはばかられます。
今のところ大変満足できる商品です、あとは耐久性でしょうね。

GIMart ハイドレーション 給水袋 2L 水分補給 ハイドレーションパック アウトドア 給水用ボトル』の詳細はこちら↓

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2位.ハイドレーションのおすすめ│『エバニュー(EVERNEW) ハイドレーションチューブ EBY271』

ハイドレーションのおすすめ高評価レビュー・口コミ│『エバニュー(EVERNEW) ハイドレーションチューブ EBY271』

従来のハイドレーションは重力の都合上、口金が底にあってメインチューブで水を吸い上げるタイプでしたが、こいつはサブチューブを使うので口金が上にあります。必然的に口金周辺の水漏れリスクは少なくなり、安心感が増します。これまでプラティパスの各種製品を使ってきましたが、使い続けているとそのうち水漏れに悩まされるようになります。エバニュー製品は本体はプラティパスよりも品質は悪いですが、このハイドレーションチューブは秀逸です。実は、プラティパスの口金とエバニューのそれはねじ規格が酷似しており、お互いに何とかはめ合うことができます(個体差あり)。よって、自分はプラティパスの本体に、このエバニューのハイドレーションをはめて使っています。
同シリーズの900ccハイドレボトルにて使用してます。
そのままだと内部ストローが長すぎるので、900ccボトルの底に併せて自分でカットしました。これをしないとボトルの中で巻いてしまい、かなり吸い残しが出てしまいます。この製品はカットして使うものと割り切ったほうが良いようです。
吸口の栓がゴムなどではなくプラスチックをスライドさせるだけなので、ザックの中がパンパンでソフトボトルが圧迫されていると、じわじわとしみ出してきます。カバーでキャッチできるレベルではありますが、やはり水がしみ出すというのはマイナス。
しかし、値段と使いやすさなどを考慮すると、まあ結局これを使うことになるわけですが(笑)
なんだかんだで優秀な製品だと思います。
500ccの市販ペットボトルに水を入れて使用し、残30cc程度まで飲み尽くしました。
使い方はペットボトルホルダー付きウエストバッグからベストとシャツの間にチューブを通して、シャツの襟元で留めて飲み口が口元近くになるようにセット。この場合チューブはかなりとぐろを巻きます。
チューブが途中で折れ曲がらないようにしないとうまく吸えません。
チューブが圧迫されたり、屈曲しないようにセットしないと水が上がりません。
飲み口が外れ易いのとその保護カバーが完全に締まらないのが要改善点です。
初めてのハイドレーションキット購入でしたが、これまではペットボトルを取り出して飲む煩わしさから解放され快適に野外散歩を楽しみました。

エバニュー(EVERNEW) ハイドレーションチューブ EBY271』の詳細はこちら↓

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3位.ハイドレーションのおすすめ│『SOURCE(ソース) ハイドレーションパック ワイドパック2.0L SC-2060220202』

ハイドレーションのおすすめ高評価レビュー・口コミ│『SOURCE(ソース) ハイドレーションパック ワイドパック2.0L SC-2060220202』

初めてのハイドレーションでしたが、正直に言うと最初の数回は若干のプラスチック臭はありました。ただ、最初の使用前にしっかりと洗っておけば臭いは感じないレベルだと思います。

また、チューブを抜いてそのまま冷凍庫で凍らすことができるのも良いですね!
凍るとそのままの形で体積が増加した状態でザックに入れないといけないので、パッキングがちょっと面倒ですが。

また、大きな口なので洗いやすく、オレンジのストッパーを穴に通せば、口を開けたまま逆さに干すことが出来て、乾くのも早いです。ここはとても良いアイデアだと思いますし、これからも愛用していきたい一品です。

山行で昨年から使っているが、便利過ぎてハイドレーション無しではもう考えられない。洗浄の関係で水しか入れないが、夏はそのまま半分程凍らせた後水を足し、保冷バッグに入れれば半日以上は冷たいまま。唯一不便な点は途中で水を足したい時にキャップが無いのでちょっと面倒。と言うことで、キャップのあるソースバガボンド3Lを買い増し、行動時間によって使い分けている。やたら安いハイドレも沢山あるが、山で水漏れ等のトラブルは命に関わるので論外wそんな怪しい商品とか微塵も考えられないww最初から信頼の置ける物を手にする事が安全性やパフォーマンスアップにどれだけ近道かと言うことを日本人なら忘れてはいけない。

SOURCE(ソース) ハイドレーションパック ワイドパック2.0L SC-2060220202』の詳細はこちら↓

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4位.ハイドレーションのおすすめ│『ハイドレーションパック 給水リザーバー 2L容量 ウォーターキャリー アウトドア 登山 ランニング 給水用』

ハイドレーションのおすすめ高評価レビュー・口コミ│『ハイドレーションパック 給水リザーバー 2L容量 ウォーターキャリー アウトドア 登山 ランニング 給水用』

過去にキャメルバックのリザーバーを使っていたのですが、売ってしまって
再び購入しようと思ったのですが高いので、試しにこちらを購入しました。
結果、初回水を投入して吸ってみると若干ゴム臭かったのですが、一度水通した後は
臭いは消えて問題なく使えています。安いし個人的にはオススメです。
入口が大きく開くタイプもありますが、このタイプが使いやすいです。
乱暴に扱っても、なかなかパンクしないのです。
到着時には、ホース下のネジが緩んでいるので、使用前に締める事忘れないように(注意書等あればいいかな)
吸口から全然出なくてイライラしました。Q&Aに上に上げると出ると書いてあったからわかったけど、説明書もついてないし、それ相応の値段だから仕方ないのかなとおもいました。慣れると使えますよ。

ハイドレーションパック 給水リザーバー 2L容量 ウォーターキャリー アウトドア 登山 ランニング 給水用』の詳細はこちら↓

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5位.ハイドレーションのおすすめ│『Platypus(プラティパス) アウトドア ハイドレーション 給水 ソフトボトル ホーサー 2.0L』

ハイドレーションのおすすめ高評価レビュー・口コミ│『Platypus(プラティパス) アウトドア ハイドレーション 給水 ソフトボトル ホーサー 2.0L』

とても良いです。
吸口も力むことなく給水できます。
壊れたら又購入しようと思います。

Platypus(プラティパス) アウトドア ハイドレーション 給水 ソフトボトル ホーサー 2.0L』の詳細はこちら↓

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6位.ハイドレーションのおすすめ│『AONIJIE ハイドレーション 水分補給 防災 ハイキング 登山 サイクリング 1L 1.5L 2L 3L』

ハイドレーションのおすすめ高評価レビュー・口コミ│『AONIJIE ハイドレーション 水分補給 防災 ハイキング 登山 サイクリング 1L 1.5L 2L 3L』

何個か中華の安いパックを試してきましたが、初めて良いものに出会いました。
水漏れなしで爽やかな色です。
私は一回食器洗剤で念入りに洗っただけですが、匂いも全くありませんでした。

いくつかハイドレーションパック共通の欠点があるので、以下は初めての方に読んでもらえればとおもいます。

1.パックの中に氷などを入れれば冷たい水が飲めますが、チューブ、ストローの中の水はすぐに温くなります。
我慢するか、他社のカバーを使うか、飲み始めの水は吐き出してください。
2.残量がわかりにくいです。水圧が減ってチューチューする様になったらあと少しと思って下さい。
3.最後の方は吸えないので、入れ物に余裕があれば3lにする事をお勧めします。

使用後の洗い易さと乾き易さで決めました。初めてのハイドレーションシステムでしたが、これまでの休憩時の時間ロスは何だったのか?と誰もが思うはずです。
使用前に食器洗剤で数回洗ってみて何の匂いも感じられませんでした。
この値段であの煩わしさから解放された喜びは大きいです。
到着したので漏水テストをしましたが
漏水はありませんでした
ついでに飲み口を試しましたが
洗ってないからか独特の味が…
それに思いの外水の出がよろしくない…
本体を押して圧をかけるとそれなりだが
フリー状態だとそれなりの肺活量が必要なもよう
近々登山して追記しようと思います

二回使ったので追記8/17
1.5㍑を使ってますがホースが短い
最低でも5㎝できれば10㎝は長くしてほしい
顔を直角に曲げてホースを誘導しないとホースが折れて飲めない
吸い口の噛む位置が微妙で
ちょっとズレたりすると途端に飲みにくくなる(出なくなる)
一応余分に持参してるから良いけど
残量が見えないから
どれくらいのペースで飲んでよいのかがわからない
本当に1.5㍑入るのか疑問
思ってたより肺活量が必要

デメリットばかり書きましたが
飲み干す度にザックをおろしてボトルを交換する煩わしさがないのは良いです
片手で飲めるのも良いですね

AONIJIE ハイドレーション 水分補給 防災 ハイキング 登山 サイクリング 1L 1.5L 2L 3L』の詳細はこちら↓

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7位.ハイドレーションのおすすめ│『Platypus(プラティパス) アウトドア 給水用 ボトル ビッグジップ EVO 1.5L 【日本正規品】』

ハイドレーションのおすすめ高評価レビュー・口コミ│『Platypus(プラティパス) アウトドア 給水用 ボトル ビッグジップ EVO 1.5L 【日本正規品】』

フランスの巡礼路を約700km歩く際に使った.水を入れる口が広く給水の際,余った水を捨てる際に非常に楽だった.また飲む際に使用するホースも切り離せるので毎日残った水を排水し洗うことが出来清潔に使用することが出来た.
バッグパックの荷物を大量に入れてタンク(バッグ)に圧力をかけるとホースとタンク(バッグ)を接続するコネクター部分から水漏れが発生しバッグパック内の荷物を濡らすことがあるのでタンクに圧力をかけすぎるのは要注意
以前のモデルも所持していますので、そちらとの比較です。
まずは、チューブの接続部が、上部になったのが大きな改善点です。
ザックにセットする時に、どうしてもチューブが気になっていましたが、接続部が上部のため、チューブを外した状態でザックに入れ、その後チューブを接続する事が容易になりました。
これは、便利です。

Platypus(プラティパス) アウトドア 給水用 ボトル ビッグジップ EVO 1.5L 【日本正規品】』の詳細はこちら↓

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ハイドレーションのおすすめ人気ランキング・高評価レビュー・口コミ・比較│まとめ

ハイドレーションのおすすめ人気ランキング7選』いかがでしたでしょうか?

ぜひ、お気に入りのハイドレーションを見つけて、あなたの実生活に役立ててみてくださいね!

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