【2021年】オールドレンズのおすすめ人気ランキング7選!Amazonの高評価レビュー・口コミから徹底比較

Amazonの総合評価☆4.0以上の中から、
オールドレンズのおすすめ人気ランキング7選』を、高評価レビュー・口コミも加えてご紹介します!

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  1. 1位.オールドレンズのおすすめ│『Pentax M42 Super Takumar 55mm F1.8』
    1. オールドレンズのおすすめ高評価レビュー・口コミ│『Pentax M42 Super Takumar 55mm F1.8』
  2. 2位.オールドレンズのおすすめ│『オールドレンズ・ベストセレクション』
    1. オールドレンズのおすすめ高評価レビュー・口コミ│『オールドレンズ・ベストセレクション』
  3. 3位.オールドレンズのおすすめ│『Hengyijia(ヘンイージア) 25mm F1.8 (黒色)高画質マニュアルフォーカスマクロレンズ』
    1. オールドレンズのおすすめ高評価レビュー・口コミ│『Hengyijia(ヘンイージア) 25mm F1.8 (黒色)高画質マニュアルフォーカスマクロレンズ』
  4. 4位.オールドレンズのおすすめ│『オールドレンズ・ライフ Vol.6』
    1. オールドレンズのおすすめ高評価レビュー・口コミ│『オールドレンズ・ライフ Vol.6』
  5. 5位.オールドレンズのおすすめ│『オールドレンズ・ライフ 2019-2020 (玄光社MOOK)』
    1. オールドレンズのおすすめ高評価レビュー・口コミ│『オールドレンズ・ライフ 2019-2020 (玄光社MOOK)』
  6. 6位.オールドレンズのおすすめ│『Neewer 85mm f/1.8 マニュアルフォーカス非球面中望遠レンズ APS-C DSLR Canon』
    1. オールドレンズのおすすめ高評価レビュー・口コミ│『Neewer 85mm f/1.8 マニュアルフォーカス非球面中望遠レンズ APS-C DSLR Canon』
  7. 7位.オールドレンズのおすすめ│『Neewer 35mm f/1.7 マニュアルフォーカス単焦点レンズ SONY』
    1. オールドレンズのおすすめ高評価レビュー・口コミ│『Neewer 35mm f/1.7 マニュアルフォーカス単焦点レンズ SONY』
  8. オールドレンズのおすすめ人気ランキング・高評価レビュー・口コミ・比較│まとめ

1位.オールドレンズのおすすめ│『Pentax M42 Super Takumar 55mm F1.8』

オールドレンズのおすすめ高評価レビュー・口コミ│『Pentax M42 Super Takumar 55mm F1.8』

人生初めてのオールドレンズはスーパータクマーでした。結論から言うと購入して正解でした。晴れた日は写真のようにフレアとゴーストがばんばん入ってきます。とてもお気に入りです。
ただ、アマゾンで買うとショップによっては前後キャップが付いていない場合があります。ショップ説明のところをよく読んで購入された方がいいと思われます。私が買ったものには説明にも付いていますと書かれた上で、きちんとどちらも付いて来ました。(ショップを選んでしまったので少し高くつきましたが)
このスーパータクマーは結構出回ってるみたいなので、アマゾンで買うと高くつくかなーと言うのが本音です。フリマアプリとかの方が安く買えます。

この商品についてですが、オールドレンズの中でも特に安くて手に入りやすいのに、写真映りもなかなかだと思います。フレアとゴーストが入りやすいので、何を撮っても映えます。撮ってて楽しくなりますね。今では晴れの日に外に出るのが楽しくて仕方ありません(笑)
オールドレンズをはじめたいと思っている方がいましたら是非このスーパータクマーを手に入れて欲しいです。

SONYのα7iiで使用しています。
とても明るくて、きれいな写真が撮れました。
F1.8だと周りが若干ケラれる感じがありますが、F2.0以降で撮れば大丈夫でしたし、味わいがあって、ケラれる感じも良いです。
絞りを開放気味にして、被写体にしっかりとピントをあわせると、被写体が浮き出るようにパキッとした写真が撮れました。
中古の安いレンズでもいい写真が撮れるんだと再認識しています。

写り以外の特徴としては、
Super-takumar55mmの中には、年式によって後玉に放射性物質のトリウムが練り込まれたレンズが使用されています。
インターネットで調べると、アトムレンズと言われているようです。
トリウムは放射線の到達距離が短いため、通常利用の範囲では健康への影響はないそうですが、心配な方はご注意ください。
アトムレンズは古くなるとレンズが茶色く変色するので判断は付きやすいです。

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2位.オールドレンズのおすすめ│『オールドレンズ・ベストセレクション』

オールドレンズのおすすめ高評価レビュー・口コミ│『オールドレンズ・ベストセレクション』

国産のレンズよりも、比較的入手が困難な海外のレンズが多く、国産オールドレンズ購入のためのガイドとしては不向きです。個人的に、作例の写真が好みなので、購入しました。癖の強いオールドレンズの解説本であれば、もう少し、癖が強い説明が欲しかった点で、星、ひとつマイナス。レンズの焦点距離も、28ミリから50ミリが主です。もし、第2弾が企画されるのであれば、望遠系、ズームレンズも盛り込んで欲しいです。夜、好きな音楽を聴きながら、ページを捲るにはいい本です。
この本はオールドレンズの百科事典のようにも使えますが、順番に見ていくと段階を踏んでディープな領域になっている事に気付くという、オールドレンズ沼での道標のようでもあります。現在レンズを所有されている方にとっては、この本は次の楽しみ方を探すための鳥瞰図になると思います。
著者の今までの「オールドレンズライフ」掲載のレンズ作例写真の集大成のような本です。 初登場写真も結構含まれています。 澤村さんの写真は、自分もそのオールドレンズが欲しくなる不思議な魅力にあふれています。 内容のボリュームはたっぷりです。 「オールドレンズライフ」に比べて、紙質と印刷が少し落ちる点と写真がやや小さい点が惜しいですが、この価格では致し方ないと思います。満足な一冊です。

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3位.オールドレンズのおすすめ│『Hengyijia(ヘンイージア) 25mm F1.8 (黒色)高画質マニュアルフォーカスマクロレンズ』

オールドレンズのおすすめ高評価レビュー・口コミ│『Hengyijia(ヘンイージア) 25mm F1.8 (黒色)高画質マニュアルフォーカスマクロレンズ』

MEIKEの28mmF2.8と比較してこれを購入。初めて使った時は開放絞りでの中央部のシャープさと四隅のボケ。流れの大きな差にびっくり。使っていくうちに四隅はドンドン改善し画面全体の画質もドンドン良くなってきました。周辺光量不足はF2.8までは目立ちます。特に壁や空が四隅に入ったときは目立ちますが、F4でかなり改善しF5.6でほぼ気にならない程度まで改善します。像の流れは拡大して探せば四隅のどこかで見つかることがある程度になっています。最短撮影距離は18cm(横10cm位のものが画面いっぱいに写る)とかなり寄れるので花などを写す楽しみがあります。絞りリングにクリックガ無いので、ファインダーを覗きながら開放でピントを合わせてから絞り数値まで絞り込んで写すということをする時は不便。造りはしっかりとしていて金属製らしい重さがあります。開放絞りがF1.8という明るさのわりに小さいし絞り羽がほぼ円形になるのも良い。特に中央付近のシャープネスは良く線も太くなく、最短撮影距離が18cmということや25mm(37.5mm)という画角ととても魅力的なレンズ
届いた当初、解像が非常に悪く感じましたが、
使っているうちにましになりました。(慣れたのか?)

主に花を撮っていますが、景色を撮るとなったら
樽型収差や解像の甘さを感じるでしょう。

彩度コントラストも弱いですが、最短撮影距離18cmと寄れるのと、
F1.8のボケで標準ズームでは撮れない画を作ってくれます。

ぐるぐるボケも多少演出してくれます。

F10以上は使えない印象

X-T1ですが、カラー補正を+2、シャープ補正を+1して使っています。

結果的に★5を付けているように
このレンズの至らない所を特性として受け入れられる感性があれば
非常に面白いレンズです。

あと、軽いは正義。

Hengyijia(ヘンイージア) 25mm F1.8 (黒色)高画質マニュアルフォーカスマクロレンズ』の詳細はこちら↓

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4位.オールドレンズのおすすめ│『オールドレンズ・ライフ Vol.6』

オールドレンズのおすすめ高評価レビュー・口コミ│『オールドレンズ・ライフ Vol.6』

続けて買っていますが、写真が綺麗で写欲をそそられます。
思わずこんな写真を撮ってみたいと思わせる、向上心アップの原動力です。
参考になりましたが、物欲がフツフツと、ソニーの方も買いたいものが、、、
 ・新製品情報
 ・界隈で著名なあの人の「マイ・ベスト」なオールドレンズ
 ・ボケ特集
 ・フィルムメーカーが作ったレンズ
 ・レンズ構成解説
などなど、盛りだくさんな一冊です。

 「オールドレンズの本なのに新製品情報?」
と思うかもしれませんが、これがなかなか侮れません。
ペンタックスK-1をオールドレンズ的視点で紹介したり、ライカMマウントレンズがAFで使えるアダプターなど、注目商品の数々が紹介されているのです。

また、レンズ構成解説は、詳しい人には「何を今更」といった内容だと思いますが、私のような詳しく無い者には「今さら聞けない情報」でした。
本書のような、解りやすい解説で体系化されている情報はなかなか無いので、とてもありがたい内容です。

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5位.オールドレンズのおすすめ│『オールドレンズ・ライフ 2019-2020 (玄光社MOOK)』

オールドレンズのおすすめ高評価レビュー・口コミ│『オールドレンズ・ライフ 2019-2020 (玄光社MOOK)』

オールドレンズ・ライフのシリーズでは珍しくズームレンズを取り上げられたので興味を持って読ませていただきました。取り上げられているズームレンズはMF時代に一般的に普及したズームレンズというよりは、きわめてレアな、凡人はあまり出くわさないズームレンズが多かったので、少し残念でした。それでもオールドレンズとしてMFズームレンズも取り上げられたことが嬉しいです。私はMFレンズファンですが、やはり携行性から昔からズームを多用してきましたので、写りの良いMFズームレンズ(国産も欧州製も)を何本も使っています。今後もオールドズームを取り上げて澤村氏の眼で評価していただければいただけたら嬉しいです。
私を含め、オールドレンズを楽しむひとは、単焦点のマニュアルフォーカス(MF)レンズを使うのがあたりまえ、と思っている。がしかし、今年の本書では、まず冒頭の特集が「オールドズーム」である。単に便利だから、「易きに流れる」、というようなことではなく、ズームレンズであってもオールドレンズとしての特徴が感じられるものが紹介されている。本書で大きく取り上げられたからには、今後は堂々と「オールドズームだぞ!」と胸を張って使っていこうと思う。私にとっての次のツボは「筒買い」である。レンズのスペックや描写ではなく、単に鏡筒の見た目だけでレンズを買ってしまったことのある私としては、「待ってました!」という感じであった。今年の本書も例年のように豊富な作例と意外な視点から楽しませていただいている。オールドレンズの入り口は広い。どこから入ってもOK。

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6位.オールドレンズのおすすめ│『Neewer 85mm f/1.8 マニュアルフォーカス非球面中望遠レンズ APS-C DSLR Canon』

オールドレンズのおすすめ高評価レビュー・口コミ│『Neewer 85mm f/1.8 マニュアルフォーカス非球面中望遠レンズ APS-C DSLR Canon』

レンズフィルターのねじがフードだけでなく、鏡筒先端の内側に切ってあり、55mmのフィルターが付けられるようになっていました。
フード取り付けのねじもその外側に切ってあります。
ピント無限遠は出ていますが、最短撮影距離は表示の0.85mまでは届かず、1m程度のようです。
絞りリングのクリックはありますが、表示している数値はちょっといただけないですね。
写りに関しては、酷評されている方もいますが、私のところの個体は悪くないと思います。
イメージサークルが大きいのか、フルサイズで使っても開放から周辺減光が少なく、周辺の解像も悪くありません。
添付写真は皆、絞り開放での撮影ですが、中一の85mmF2.0より良い写りだと思います。
あまり良くないレビューでしたので購入には躊躇しましたが、買って良かったと思います。
常識的でない絞りの数値表記と赤いラインがいただけませんが、価格から考えると十分満足できる製品です。
フードの形状が変わっており、フィルター取付をフードの先で行わなければならないようなレビューがございましたが、レンズ内径に55mm対応の溝が切ってあり、フィルター等取付できます。
描写もめくじらたてるようなものではなく、至極一般的。ピントの山もつかみやすいですし、十分なクオリティの写真が撮れます。
この価格でEF-LあるいはSIGMAのart、ないしはタムロンを購入するまでのつなぎ役を立派に果たせるのですから、まことにありがたいことです。
ガタツキは大きく、レンズフードの先端にレンズキャップが付くとか、絞りの表記がおかしいとか、マウント部が光沢ではなくザラザラしてるとかツッコミどころ満載のレンズですが、光漏れもなく、描写はゆるふわで昭和30年代のオールドレンズのように写ります。40年代の高級レンズには勝てない性能という感じ。
ゆるふわをゆっくり撮ると割り切ればかわいいやつです。フルサイズ買ったけど標準ズームしか持ってない、お金ないという方はこれ付けるだけで相当世界が広がります。
ちゃんと無望遠もでてます。

Neewer 85mm f/1.8 マニュアルフォーカス非球面中望遠レンズ APS-C DSLR Canon』の詳細はこちら↓

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7位.オールドレンズのおすすめ│『Neewer 35mm f/1.7 マニュアルフォーカス単焦点レンズ SONY』

オールドレンズのおすすめ高評価レビュー・口コミ│『Neewer 35mm f/1.7 マニュアルフォーカス単焦点レンズ SONY』

しっかりした作りでガタツキなどは皆無。距離目盛りのデザインやピントリング、絞り環のようすなど、Takumar時代のペンタックス交換レンズにそっくりだ。オールドレンズと違ってアダプターなしでNEXに付くのですっきりしている。あまり欠点が見当たらない。それだけ「枯れた」技術だということか。「枯れた技術を製品化してごく安価で販売する」という、当たり前だが世の中になかなかないことを実現してくれてありがたい。
大変素晴らしいと思います。値段も考えると何一つ文句はありません。

ネタで買ってみたつもりが味をしめてしまい同価格帯の大口径中華レンズを幾らか試しましたが、コマ収差等凄まじい商品が多かったです。

添付写真はソフトフィルター使用の撮って出しですが、Lightroom等使用して現像すると天の川もさらにクッキリ。
星景写真は主にサムヤンの12mmf2を使用していますが、このメーカーもf2以下で超広角のマニュアルフォーカスレンズとか挑戦してくれれば。。。

Neewer 35mm f/1.7 マニュアルフォーカス単焦点レンズ SONY』の詳細はこちら↓

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オールドレンズのおすすめ人気ランキング・高評価レビュー・口コミ・比較│まとめ

オールドレンズのおすすめ人気ランキング7選』いかがでしたでしょうか?

ぜひ、お気に入りのオールドレンズを見つけて、あなたの実生活に役立ててみてくださいね!

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