【2021年】下地センサーのおすすめ人気ランキング7選!Amazonの高評価レビュー・口コミから徹底比較

Amazonの総合評価☆4.0以上の中から、
下地センサーのおすすめ人気ランキング7選』を、高評価レビュー・口コミも加えてご紹介します!

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  1. 1位.下地センサーのおすすめ│『シンワ測定(Shinwa Sokutei) 下地センサー Super スーパー 78576』
    1. 下地センサーのおすすめ高評価レビュー・口コミ│『シンワ測定(Shinwa Sokutei) 下地センサー Super スーパー 78576』
  2. 2位.下地センサーのおすすめ│『シンワ測定(Shinwa Sokutei) 下地センサー Basic ベイシック 78575』
    1. 下地センサーのおすすめ高評価レビュー・口コミ│『シンワ測定(Shinwa Sokutei) 下地センサー Basic ベイシック 78575』
  3. 3位.下地センサーのおすすめ│『シンワ測定(Shinwa Sokutei) 下地探し どこ太 Smart マグネット付 35mm 78592』
    1. 下地センサーのおすすめ高評価レビュー・口コミ│『シンワ測定(Shinwa Sokutei) 下地探し どこ太 Smart マグネット付 35mm 78592』
  4. 4位.下地センサーのおすすめ│『下地センサー 下地探し 壁うら探し 一台三役 木材/金属/AC電源探知 自動オフ機能 日本語取扱説明書付き』
    1. 下地センサーのおすすめ高評価レビュー・口コミ│『下地センサー 下地探し 壁うら探し 一台三役 木材/金属/AC電源探知 自動オフ機能 日本語取扱説明書付き』
  5. 5位.下地センサーのおすすめ│『シンワ測定(Shinwa Sokutei) 下地センサー HG 78577』
    1. 下地センサーのおすすめ高評価レビュー・口コミ│『シンワ測定(Shinwa Sokutei) 下地センサー HG 78577』
  6. 6位.下地センサーのおすすめ│『パナソニック 壁うらセンサー 乾電池式 内装材専用 EZ3802』
    1. 下地センサーのおすすめ高評価レビュー・口コミ│『パナソニック 壁うらセンサー 乾電池式 内装材専用 EZ3802』
  7. 7位.下地センサーのおすすめ│『Preciva 下地探し 下地センサー ウォールスキャナー スタッドディテク』
    1. 下地センサーのおすすめ高評価レビュー・口コミ│『Preciva 下地探し 下地センサー ウォールスキャナー スタッドディテク』
  8. 下地センサーのおすすめ人気ランキング・高評価レビュー・口コミ・比較│まとめ

1位.下地センサーのおすすめ│『シンワ測定(Shinwa Sokutei) 下地センサー Super スーパー 78576』

下地センサーのおすすめ高評価レビュー・口コミ│『シンワ測定(Shinwa Sokutei) 下地センサー Super スーパー 78576』

カーテンレールの打ち込み場所や、壁面用の棚を打ち付ける為の間柱を探すために購入しました。
通電中の電気線の場所も分かり、一般住宅での作業程度ならなにも不自由ありません。

使いづらいと感じておられる方もいるようですが、確実に壁面や天井に押し当てて、ゆっくりとスライドさせていけばしっかりとセンサーが反応します。

この使用方法を守らなければエラーがでてしまい全く使い物になら無いと感じると思います。

他社のものとも迷いましたが、操作の簡単なこちらを購入して個人的には正解だったかなと思います。

冷蔵庫の耐震のため、耐震金具を裏の柱にネジ止めするために購入。

心配していましたが水分量も多そうな漆喰の壁でもちゃんと柱の位置を調べることができました。
漆喰はネジ止めできないので裏の柱を探せてとても助かりました。

時々反応がズレることもありましたが、何回か繰り返して調べればほぼ正確に位置を把握できます。

シンワ測定(Shinwa Sokutei) 下地センサー Super スーパー 78576』の詳細はこちら↓

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2位.下地センサーのおすすめ│『シンワ測定(Shinwa Sokutei) 下地センサー Basic ベイシック 78575』

下地センサーのおすすめ高評価レビュー・口コミ│『シンワ測定(Shinwa Sokutei) 下地センサー Basic ベイシック 78575』

壁ではなく天井に吊り下げの物干しを設置するために購入しました。
ボタンを押しながらゆっくりと真横に動かすとランプが点灯し、そこへ印をします。
そこが裏材の始まりです。
次は裏材を通り越したあたりから逆側へゆっくりと動かし、同じようにランプが点灯したところに印をします。
二つの印の間に裏材があるという事になります。
裏材が無いと木ネジは効きませんが、裏材があればがっちりと固定できます。
落ち着いてゆっくりやれば誰でもできると思います。
おかげで水分を含んだ洗濯物を多数ぶら下げてもびくともしません。
壁掛け扇風機の設置のために買いましたが、これはとても便利です。
テストの時にピーピー鳴り続けるので不良品ではないかと一瞬心配になりましたが取説をよく読んでみると、スタートが下地の上だったことがわかりました。
正しく使えばかなり正確に下地の位置がわかります。
下地の幅はたいてい3~4cmくらいあるのでその中心にビスを打つのであれば、これだけで十分だと思います。
下地の両端を正確に知りたいのであれば針式のものとの併用がいいでしょう。
もっと早く買っていれば額縁フックなどの取り付けにも活躍しただろうにと、少額を惜しんでいたことを悔いています。
上級モデルとの差異はわかりませんが、素人が一般家庭で使う分にはこれで十分ではないかと思います。
マンションへの引っ越し時に購入。
家具転倒防止、ハンガー掛け設置などに役立っています。
使用法は簡単で確実に石膏ボード奥の柱を見つけてくれます。
とても優れもの。購入して本当に良かったです。

なお、他の方の評価を見ましたが、期待が大きすぎるのかもと感じました。確かに誤差は数mmありますが、何度か測定し中心部を狙えば外すことはないと思います。
針式のものも同時購入しましたが、こちらは柱ギリギリの位置でないことを確認するためには、最低3箇所穴あけをする必要があり、電子式にメリットありと考えます。

シンワ測定(Shinwa Sokutei) 下地センサー Basic ベイシック 78575』の詳細はこちら↓

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3位.下地センサーのおすすめ│『シンワ測定(Shinwa Sokutei) 下地探し どこ太 Smart マグネット付 35mm 78592』

下地センサーのおすすめ高評価レビュー・口コミ│『シンワ測定(Shinwa Sokutei) 下地探し どこ太 Smart マグネット付 35mm 78592』

針だけでなく、マグネットがついていて、とても便利です。
まずは、石膏ボードを止めているねじをマグネットで探し、
最後の確認用で、針を使います。
やたらめったら、針は使いたくないので、マグネットの
おかげで、針の使用を最小限に止められます。
どうしても固定させたいけど柱か空洞かわからない
そういう素人での判断になります。

こちらを壁に刺すと 小さい針が押し出される仕組みで
石膏ボードだと 白いものがついてくる
空洞だと 勿論スカスカなので 何も感じない

柱があると もう一目瞭然。
木ネジをネジで刺す感じといいますか
硬いです。

硬いところに当たれば 柱があるので
これで固定できるという仕組みになります

ただ注意しないといけないのは
とりあえずブスブス刺すのだけは注意です
確かに壁紙はわかりづらいですが・・・
近くでみるとわかります(笑)
それだけ簡単に壁紙は貫通しますので
そこは気をつけてください

それと漆喰みたいな真っ白な壁紙ももしかしたらわかるかも?

模様がはいっているような白の壁紙の方が
まだプスプス刺しても大丈夫ですが
限度にお気をつけください

シンワ測定(Shinwa Sokutei) 下地探し どこ太 Smart マグネット付 35mm 78592』の詳細はこちら↓

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4位.下地センサーのおすすめ│『下地センサー 下地探し 壁うら探し 一台三役 木材/金属/AC電源探知 自動オフ機能 日本語取扱説明書付き』

下地センサーのおすすめ高評価レビュー・口コミ│『下地センサー 下地探し 壁うら探し 一台三役 木材/金属/AC電源探知 自動オフ機能 日本語取扱説明書付き』

これの倍額以上なのに使えない物もある中、この機種はちゃんと反応します。
裏に柱があるかわかるのはもちろん、柱がどこからどこまであるのか(柱の幅)までわかります。
柱があるのは判定出来ても、柱の端っこにビスを打ってしまうと木割れしてしまいます。
この機種はそのリスクも回避出来るので安心感が違いますね。
大きさは他の製品とそれほど変わりません。
ものは値段の割にしっかりしてて問題なく使用できます。
今まで下地を探すのに苦労していましたが、これを使えば一発で、尚且つ下地の幅、中心位置が判るので非常に助かります。
どのように、金属材が、木材が、壁に、床に、施工されているのか、簡単に探知できる。余りにも便利なので、もう一つ買い、弟に、プレゼントした。
DIYリフォームをしており、木材の下地探し用として購入しました。木材探知モードは、深さ12mm、25mm、38mmの3パターンから選択できます。
使い方は簡単で、まず下地の無い部分で4秒間キャリブレーションを行った後、壁に沿ってゆっくり動かします。
下地のエッジを検知すると矢印マークが現れ、さらに進むとセンターを検知して「CENTER」の表示と共にブザーが鳴ります。(さらに進むと反対側のエッジも検知します)
自分で組み立てた壁でテストしてみましたが、エッジ、センター共に正確に下地を探知できました。ちょっと意地悪をして、下地のある部分でキャリブレーションすると、やはり下地を検知できなくなるので、キャリブレーションが肝のようです。
バックライト付きなので暗い場所でも表示が見やすいです。まだ使い始めたばかりなので、電池の持ちは分かりません。
これまでは、国内メーカーの青い機種を使っておりましたが、故障したのでこの商品に買い替えしました。
石膏ボードなどでは、良く反応して問題ないと思います。操作もカンタン。中央の位置もだいたい出ますので、ビスうちなどには助かります。
下地が金属の場合は、音が鳴りだしたら、マークしてそのままずらし、音が消えたらそこをマークして、その中間地点が、下地の真ん中あたりのようですね。以前使っていた、青い機種はランプの点灯があいまいで、よくわからい事がありましたが、それよりも、ぶっちゃけわかりやすいと思いました。
9Vの電池なので、単3とかならさらにイイと思いましたが、青い機種も9Vでしたし、それを考えても、お買い得でした。

下地センサー 下地探し 壁うら探し 一台三役 木材/金属/AC電源探知 自動オフ機能 日本語取扱説明書付き』の詳細はこちら↓

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5位.下地センサーのおすすめ│『シンワ測定(Shinwa Sokutei) 下地センサー HG 78577』

下地センサーのおすすめ高評価レビュー・口コミ│『シンワ測定(Shinwa Sokutei) 下地センサー HG 78577』

本HG78577はSuper78576の上位機種の位置付けですが、次ぎの事より安価な下位機種の
Super78576をお勧めします。
・深モードは検出力がUpするのではなく、検出結果へのスライスレベル(線引き)を下げ、
わずかな変位を検出有りとしているだけで、浅モードより不安定になるだけです。
・検出結果表示は、本HG78577のLCD表示に比べ、Super78576のLED表示の方が
わかり易く、特にACケーブル検知は本機を目線より上に置いた場合LCDが斜め上を
向いているため見逃してしまします。(音では検出エラーなのか判別できません。)
・本体へのグリップ感や測定ボタンのタッチに2機種の違いは無く、検出時のスライドで
引っ掛かり頻繁に検出エラーが出る事は2機種に共通です。
なお、一般木造建築の石膏ボードや積層板壁では“深モード”の必要性は有りません。
我が家は厚めの石膏ボード15mm+裏にベニヤ板がある壁なので、針を刺す「どこ太」は役に立ちません。
そこで意を決してコレを購入しましたが、壁の中の柱が分かるのがこんなに便利だと思いませんでした。
タオルかけ・手すり・?形のフック・天井直付けでカーテンレール・既存のブラインドの移動など、頻繁に出動してます。

こんどディアウォールで柱を立てて間仕切りを作ろうと思うのですが、こういった突っ張り系の物も、柱のない中空の壁に設置するよりも強度が増すのでおすすめです。DIYでいろいろ作る方は1つあったほうがいい機器です。

欠点は電池です。
あまり見かけない形状の四角い電池なので、無くなったときが怖いです(9V電池×1個)。いつも使い終わったら電池を抜いて別に保管してます。。先日、ダイソーで見つけて速攻で1コ予備を買いましたが、使用時しかセットしないせいかあまり減ってないようです。

シンワ測定(Shinwa Sokutei) 下地センサー HG 78577』の詳細はこちら↓

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6位.下地センサーのおすすめ│『パナソニック 壁うらセンサー 乾電池式 内装材専用 EZ3802』

下地センサーのおすすめ高評価レビュー・口コミ│『パナソニック 壁うらセンサー 乾電池式 内装材専用 EZ3802』

いままでは、石膏ボードを指で叩き、針を刺して間柱を探していましたが、
この商品を購入してからは、指で叩く作業が必要なくなりました。最終確認
は針を必ず刺しています。
我が家はセキスイハイムのため、金属と木材の判別ができることは大いに
助かります。性能が良いのか、鉄骨の周辺でも反応してしまいます。ただし
鉄骨は避けるだけなので問題ありません。まだ「深い」で使用していません。
「浅い」で十分使用できてます。
電線については、結構反応してますが、コンセントやスイッチの延長線上で
必ずしも反応する訳でもなく、もちろん穴をあけて確認したわけでもないので
正確なのか判断できません。
一台あるとDIYに重宝します。MADEINCHINAと大きく書いてありますが
パナソニックのブランドを付けてるのだから、安心して使っています。
広い壁の中から柱の位置を探し出すのに、たいへん便利な商品だと思います。
他のメーカーの商品は使ったことが無いので比較は出来ませんが、単三電池が使えるのは嬉しい。

鉛筆を挿してマーキング出来る仕様ですが、どうしても誤差が有ります。
検知した柱の付近にフックを着ける際や、柱にネジ打ちしたい場合は「下地探しどこ太」の様な
針刺しタイプの工具がないと正確な位置に施工できません。

壁にフックを着けるくらいであれば「下地探しどこ太」だけで事足りるケースがほとんどですが
電線を間違えて刺すのが怖いので、先に壁うらセンサーで探ってから「下地探しどこ太」を使うようにしています。
実際、刺そうと考えていた場所に電線が有ったことが分かり惨事に成らずに済みました。

内装リフォームをしてもらった大工さんが、類似品を使っているのを見て、壁裏センターというものがあることを知った。
これは、DIYで壁に木ねじを打つ機会が少なくない素人にも便利だ。
値段も意外に高くない。
実際に壁をはがして、センサーの検知結果が正しいかどうかを確かめたわけではないが、パナソニック製なので信頼性はありそうだ。
失敗して、壁に不要な穴を開ける前に、この値段なら持っていて損はないと思う。

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7位.下地センサーのおすすめ│『Preciva 下地探し 下地センサー ウォールスキャナー スタッドディテク』

下地センサーのおすすめ高評価レビュー・口コミ│『Preciva 下地探し 下地センサー ウォールスキャナー スタッドディテク』

急遽ハンガーフックを取り付ける事になり、某有名メーカーの価格の高いものとも悩みましたが将来的に使う機会が何度もないので海外のYOUTUBEで評価が高かったこちらの商品を買ってみました。

電池つきだったのですぐに使うことができ、スタッド(芯材)の中心もわかりやすく無事ハンガーフックが取付できました。

下地は45mmの角スタッドだと思うのですがセンサーが反応した幅が60mm前後だったので、ほぼほぼ正確なのではないでしょうか。

また、試してはいませんが壁の厚みや下地の深さによって異なるモードが用意されており、色んな状況でも使用できそうです。素人には過剰スペックですが大は小を兼ねるので良いと思います。

価格も安く、目的が達成出来たので満足してます。

実家のDIY用に購入しました。
30年前に建築されたものなので、壁が砂のような素材で、剥がれてきてまだらになっており、上から木材を張り付け、山小屋風にしようということなりました。
しかし、釘を打つところがわからない。感覚でやってみて崩れてきても怖いので、こちらを購入しました。

使い方も分かりやすく(父親には難しそうでしたが)、しっかり検出できて、スムーズにできたので、本当に良かったです。

Preciva 下地探し 下地センサー ウォールスキャナー スタッドディテク』の詳細はこちら↓

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下地センサーのおすすめ人気ランキング・高評価レビュー・口コミ・比較│まとめ

下地センサーのおすすめ人気ランキング7選』いかがでしたでしょうか?

ぜひ、お気に入りの下地センサーを見つけて、あなたの実生活に役立ててみてくださいね!

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